金沢出身の3人組、
tickがやって来た。
今回はヴォーカルのno-booとキーボードのDonny。そのDonnyとは実は初対面じゃなかった。今から4〜5年前に一度会ってて、去年再会したときはそれが思い出せなかったんだよ。
ちょっと失態(笑)。
そもそも今回のキャンペーンはめちゃタイトなスケジュールで、当初与えられた時間は40分程度。それが諸般の事情で15分遅れての到着。これがどういう事態を招くか、もうわかるよね(笑)。
到着するなり、挨拶する間もなく撮影の準備に入る。でも、どんなに急いでやったって5分ぐらいはかかっちゃう。カメラのアングルを決めたり、マイクをセッティングしたり、音声チェックをしたりね(笑)。
そんなバタバタする中、それこそ一発勝負的にスタートしたのが今回のインタビューってわけだ。
途中でタクシーの運転手さんが来ちゃったりしたハプニングはあったものの、なんとか時間通りにインタビューは進行(笑)。
画面ではそつなくやってる感じがするけど、内心はヒヤヒヤもんよ。いろんな意味でプレッシャーがかかるしね。
まあ、そういう舞台裏を想像しながらこのインタビューを見てもらうと、よりリアルな感覚になってくるんじゃないかな。
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tickのインタビューはこちらから▼
http://odoroku.tv/vod/000001FAD/index.html