この日のオレときたら、まるでマネージャー兼運転手のような役回り(笑)。
彼が富山へ到着したのは午前11時半の少し前。まずはJR富山駅へ車でピックアップに行きその足で富山シティエフエムへ。録音番組を1本収録し、昼食を取る間もないまま今度はFMとやまへお邪魔。インタビューを2本収録し、そのままCD発売記念ライブを行うフォルツァ総曲輪へ直行。ここでは富山テレビ(BBT)の生放送に出演。それが終わったと思ったら休む間もなく地元タウン誌の取材。…とまあ、かなり忙しい一日(笑)。
そして…
この日の最後に収録したのがこのインタビューってわけだ。よく見りゃ、お互いちょっと疲れてる感じが出てると思うんだけどね(笑)。
こういう作業を俗にキャンペーンという。アーティストが新譜をリリースしたときに全国各地をプロモーション行脚する行為だ。
おっと忘れてた。
彼の名は、
タニザワトモフミ。お隣・岐阜県は飛騨神岡町出身のウタギターソングライターだ。もうオレの番組にも幾度となく出演してもらっているので知ってる人もいるかもしれないな。
さて、今回の目的は2つ。
まずは、12月8日に発売されたばかりの富山地区限定CD「はじまりのとき」のプロモーション。そして、その発売記念ライブ(12/22 フォルツァ総曲輪)の事前告知。
このCDのもう一つの顔は、bjリーグ富山グラウジーズの公式サポートソングになってるってこと。だから、こうやって精力的な富山キャンペーンを敢行したってわけだ。

まあ、いつも通りのゆる〜いインタビューだけど、ここでしか聞けない
タニザワトモフミの本質が見え隠れしてると思うからぜひ楽しんでみて頂戴な。
▼
タニザワトモフミへのインタビューの模様はこちらから▼
http://odoroku.tv/vod/000001B82/index.html